カテゴリ:航空機プラモ・食玩など( 71 )

航空自衛隊F-35A Fトイズ1/144

FトイズのF-35A航空自衛隊仕様 第302飛行隊
現有のF-4やF-15の塗装に合わせた想像のスタイルです。
F-35は特有の外部塗装をしてステルス性を確保するので、あり得ないことになります。模型ですので自由にできます。
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AMRAAM, JDAM装備です。小さな所によくおさまっていま
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by srclub | 2018-07-17 10:27 | 航空機プラモ・食玩など

YS11 3種類揃い組 Fトイズ 1/300

メルカリで手に入れたYS11の3機種をまとめてみました。丁度チョコレートの入れ物のフタに並べられて、良い雰囲気です。壁にかけられるので省スペースにもなります。
YS-11FC 航空自衛隊 飛行点検隊 入間基地
YS-11M 海上自衛隊 第61航空隊 厚木基地
YS-11A “おじろ” 海上保安庁 千歳航空基地 民間記号つき
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航空自衛隊
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海上自衛隊
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海上保安庁
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by srclub | 2018-07-17 09:56 | 航空機プラモ・食玩など

Uボート type ⅨB

久しぶりに伊東のオレンジハウスに行き、様子を見ました。結構新規品も増えており、しかもネット通販での販売にも重点を置くようになったようです。2018/5/20
そこでレアな食玩でフルタの軍艦シリーズを見つけました。
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調べてたところUボートtype ⅨBは従来のⅦ型より船体が大きく、燃料搭載量が多いため航続距離が長く長期作戦に向いた型のようです。インド洋の作戦でも使用され、ドイツ降伏後に日本海軍により捕獲され呉所属になったボートもあったようです。購入時のままでは綺麗すぎるので、タミヤエナメル黒で汚しを入れました。

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by srclub | 2018-05-24 15:24 | 航空機プラモ・食玩など

Bf-108タイフーン エレール 1/72

エレール1/72Bf-108タイフーンは2機持っています。大昔(70年代か)に購入したものと数年前に中古品で買った物です。昔のものはエレール風の箱絵で味があります。新しいものはより実写的で精密な絵になっています。面白いことに古いものにはスワスティカが描かれてあり、新しいものにはありません。中身は全く同じでデカールや塗装も同じです。デカールには当然ですがスワスティカはありません。
当時映画「ひきしお」で、マストロヤンニとドヌーブがこの機体で飛んでいたことに刺激を受けて作り始めたものでしたが、途中で中断しています。今回40年ぶりに完成を目指します。デカールはダメなので新しいキットのものを使用することにします。
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下が大昔(1970年代か)、上が最近のキット。
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昔のキットのデカールは不良と思われます。
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40年前に胴体、主翼結合、コックピット内部塗装まで行ってありました。
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手塗りでRLM79サンドイエローとRLM76ライトブルーを塗ります。
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手塗りで迷彩スポット、翼端、胴体後部の白帯を塗ります。
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新しいキットのデカールは問題ありませんでした。古いデカールも一部使用しましたが。黄色くなっていますがしっかり貼れました。印刷にズレがあるのがいい感じですか?
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完成です。今回は全て手塗りです。スワスチカかは手持ちのデカールですが小さめでした。最後に水性つや消しをコートしました。風防窓枠はジャーマングレーで塗った後にガンクロームで上塗り、はみ出しは楊枝こすりで処理しました。古いキットですので、部品同士の合いや、位置などはいい加減なので、筆塗り瞬間接着剤を多用しました。写真資料が少ないのでこれで良いのか不安なところもありま

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by srclub | 2018-05-08 16:18 | 航空機プラモ・食玩など

零戦22型 1/48 タミヤ

2018年1月 タミヤ零戦22型です。タミヤ零戦は52型に続いて2機目です。作りやすいキットです。箱絵のソロモン群島上空を飛ぶ105号機を作ります。2018/4完成。
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コックピットは詳細です。
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胴体主翼を結合しました。エンジンカウリングはまだ結合しません。塗装が終わってから組み立てます。主翼は21型と同じ翼幅が長く翼端の折り畳み機構も再現されています。しかし基地航空隊の機体ですので折り畳みはしないということで、翼端は接着しました。52型に比べて翼幅が長いのが分かります。
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灰白色で塗装下地を作りました。
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デカールを貼りマスクしました。
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三菱濃緑色で上面を塗装します。この機体は濃緑色を現地で塗ったもので、マダラになっているのが特徴です。
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特に写真ではっきりとわかる、カウリングに続く左機首の塗装は特徴的ですので、これを再現すべく努力しました。ボカシ筆で写真を見ながら迷彩を塗りました。ボカシ筆だけでは形になりにくいので、エアブラシも加え、さらに面相筆で迷彩を作って行きます。ぼかしが荒く付いた塗装部分はシンナーを含ませた筆でぼやかします。左側面以外は想像になるので、雰囲気を掴みながら適当にやり過ぎないように塗装します。
日の丸はデカールですがマスクに使用したスプレー糊で剥がれてしまいました。予想していましたが、やはりクリアーで補強すべきでした。円形マスクをデカールのコピーより作って、エアブラシで赤を塗りました。主翼裏面は日の丸デカールを別機体用の白縁付を切り抜いて、再度貼りました。
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風防の塗装はマスクが付いているので切って貼り、ブラシ塗装(ジャーマングレー下塗り、明灰白色)で仕上げました。
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仕上げの水性トップコートが白化しました.原因は厚塗りです.そこで乾燥後表面にペーパーかけて、水性アクリルシンナーで落としました。どうなるかと思いましたが、そうすることで筆塗りの後も隠れやすくなり、塗装の雰囲気もあがりました。再度薄く半ツヤ、トップコートをかけました。もう少し汚しを入れる予定です。両翼の補助翼マスバランス部品が紛失、探すも見つからず、別キットからコンバートしました。ディスプレイ台は100円ショップ食器盆、半月を裏返し、ボール紙を貼りトールペイントでラバウル基地地面風に塗りました。
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迷彩塗装は筆塗りでした。トップコートの吹き付けに失敗しましたが、その修正過程ででこぼこしていた緑色の手塗りが平坦になり、滑らかな機体の雰囲気がでました。オイル汚れをタミヤのウエザリングでいれて、使用感を出しました.補助翼マスバランスの接着が鬼門でした。対策は串に両面テープを張ったものを持ち手として使い、接着場所に持ってゆきます.ピンセットでは飛ばす確率が高くなります.
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ほぼ完成です。地面には草を少し生やしました。地面も黄土色のウエザリングで明るくしました。車輪止めを串を切って作りヒモも付けました。
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by srclub | 2018-01-16 20:53 | 航空機プラモ・食玩など

アブロ バルカン 1/144 ピットロード

アブロ バルカン 1/144 ピットロード 2017/12
ピットロード社製バルカン、フォークランド戦争ブラック・バック作戦仕様です。翼下に対レーダーミサイル、シュライク2基と電子妨害装置を装備しています。2018/1/14完成
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キットの状態。大きな翼が水平2分割で入っています。
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上下を接着した状態。
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コックピットは小さいですが、パイロットも乗せるようになっています。
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迷彩のマスキング。今回は緑を先に塗って、後からグレーをブラッシュしました。

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迷彩塗装完成です。空気取り入れ口の塗装は奥が白く前の方は迷彩と言うことで、塗装にに苦労しました。取り入れ口の塗装はフライアブルであった最後の1機はフォークランド戦争時と塗装が違うので、確認に苦労しました。
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デカールも貼りました。XM597号機で機首には2回の出撃マークがあります。
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ランカスター、ビクターと3機編隊を組みました。第2次大戦の主力ばくげききランカスターとは大きさが全く違います。ビクター、バルカン両機とも脚は付けないでディスプレイ・スタイルとしました。飛行時のフォルムが分かります
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AGM-45シュライクミサイルを左翼下、ALQ-101ECMジャミングポッドを右翼下に付けた作戦時の兵装。
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完成です。ビクターと並べると往年のイギリスの戦略を支えたバルカンの存在感がわかります。

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by srclub | 2017-12-19 20:02 | 航空機プラモ・食玩など

TAMIYA Me 262A-1a クリアーエディション

TAMIYA Me 262A-1a クリアーエディション

2機目のタミヤMe262です。今回はクリアーエディションで内部が見える仕様です。
クリアー部品で胴体とジェットエンジンナセルが出来ています。しかしよく見ると成形時の押しピン趾が内部にあります。これをきれいにするには、押しピン趾を内部からエンジンで骨バーを使って削除し、さらにペーパー掛けして、番手を上げてきれいにしたのち、コンパウンドで磨きます。どうしても曇りが残りますので、内部からクリアーを吹きました。この際にクレオスのブラッシング用薄め液(リターダーシンナー)を使いました。クリアーを吹くと少しの傷や曇っていても消してくれます。結構大変でした。
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胴体に複数ある燃料タンクは黄色あるいは黒色に塗るよう指定されています。昔ドイツ・ミュンヘンのドイツ博物館でMe262見たことがありますが、機体の横に展示していたタンクは黒色でした。キットでは給油口もあってどの場所から給油したのかよくわかるようになっています。
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コックピットは舟形です。パイロットを乗せると未来的な雰囲気になります。

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パイロットは黒づくめです。後でファイモールド社製のシートベルトを追加しました。
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仮組状態。尾翼への操縦索(ロッド)を追加しましたがほとんど見えません。

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エンジンとロケット弾、脚です。エンジンは指定通りにタミヤアクリルのチタン系の色を使って塗り分けました。
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デカール貼っています。糊が弱いこともあるのでタミヤのデカール用糊を使いました。クリアー胴体には薄い色のデカールが用意されています。
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JUMOエンジン右側には配管があるのでそれなりに追加しました。
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左側は細かな線を追加しました。しかしクリアーのエンジン・ナセルに入れるとほとんど見えなくなります。
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右側を通常塗装、左はクリアーです。
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主翼を付けた仮組状態。
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コックピットもそれなりです。クリアー側のデカールは透明なものです。
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右側機銃パネルは開けるようにしました。カットソーで一皮残して切ると開閉可能になります。
尾翼の迷彩斑点はデカールです。
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構造が見えるクリアーエディションです。機関砲ベイの押しピン跡が見えます。この後除去しました。
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右側はRLM76,81塗装です。82を追加した折れ線2色迷彩ではなく、キット指定(タミヤカラーで指定されており色味は推定)の81単色です。しかし間違えて83をエンジンナセルに塗ってしまい、修正しましたが、返って退色雰囲気がでました。架台上のエンジンはパイピングしていない素組みです。
 マークは54爆撃隊第Ⅲ戦闘機隊(Ⅲ/KG(J)54)でキットが指定する3タイプの2番目のタイプです。尾翼胴体にある青白チェッカー塗装が気に入り選びました。この機体のみ機関砲4門が指定されており、別の2機は2門装備でした。フル兵装がよいことも選んだ理由です。主翼下のロケット弾も装備しています。
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完成です。いつもは左前を見せるようにしていますが、クリアーの左胴体が見えるように台上に配置しました。台は100円ショップお盆に厚紙を貼り、家内のトールペイント水性塗料でグレーにしました。
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by srclub | 2017-10-04 00:04 | 航空機プラモ・食玩など

ビクターB.2


1/144 ビクターB.2 ピットロード 2017/8/28完成

イギリス空軍ビクター爆撃機は三日月翼の特徴ある姿で、魅力的です。1/144ですがかなり大きなサイズです。ピットロードの製品は作ったことはありませんでしたが、よくできており、部品の合いもよいと思います。立派なイギリス最後の4発爆撃機が完成します。
実機解説は以下のとおりです。
「ビクターB.2は、第2次大戦後に英ハンドレーページ社が開発し、1952年に初飛行した大型爆撃機です。ビッカース・バリアント、アブロ・バルカンと共に3Vボマーと呼ばれ、英国の核抑止力を担う存在として期待されました。本機のスタイルは後退翼の角度が外翼へ行くに従い緩やかになる「三日月翼」と、当時の英爆撃機の趨勢にならい主翼付け根への埋め込み式になっているエンジン配置が特徴です。核戦略が変化した為に爆撃機としてのは活躍はありませんでしたが、空中給油機に改造されて使用され続け、引退は1993年と3Vボマーの中では最後となりました。
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迷彩パターンをマスキングしました。
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塗装終了です。
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ほぼ完成状態、後はデカールを貼って細部の調整です。
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デカールはりました。
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立派な三日月翼です。英国空軍第139飛行隊1964年です.箱絵と同じです.このころは低高度侵入が考えられており、白色の核爆発閃光回避塗装から迷彩に変わったと思われます.

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by srclub | 2017-08-12 18:27 | 航空機プラモ・食玩など

ホーカー・テンペスト

1/144 ホーカー・テンペストⅤ エフトイズ
2017/5/7 完成
ホーカー・テンペストⅤはタイフーンを改良した高性能戦闘機です。Ⅴ1追撃に活躍しました。33機撃墜のフランス人ピエール・クロステルマンはテンペストエースとして有名です。
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ライトニング、グリフォン・スピット、テンペストⅤ
新旧と同時代戦闘機の共演です。

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by srclub | 2017-05-07 01:23 | 航空機プラモ・食玩など

グリフォンエンジン・スピットファイア

1/144 グリフォンエンジン・スピットファイア Fトイズ
2017/5/6完成
グリフォンエンジン装備、5枚プロペラのスピットファイアMk 14です。飛行姿にしておきます。
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なかなかかっこいいですね。Fトイズのアソート製品ですので、何が当たるかわかりませんが、インベイジョンストライプ付きスピットでよかったです。
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by srclub | 2017-05-06 08:50 | 航空機プラモ・食玩など